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UNIXタイムスタンプ変換

タイムスタンプと日時を相互変換

現在時刻

UNIXタイムスタンプ(秒) -
ミリ秒 -
ISO 8601 -
日本時間 -
ローカル日時 -
UTC -
ISO 8601 -
RFC 2822 -
相対時間 -
UNIXタイムスタンプ(秒) -
ミリ秒 -

よく使うタイムスタンプ

1970-01-01 00:00:00 UTC 0
2001-09-09 01:46:40 UTC 1000000000
2017-07-14 02:40:00 UTC 1500000000
2033-05-18 03:33:20 UTC 2000000000

このツールについて

UNIXタイムスタンプ変換ツールは、UNIXエポック秒と人間が読める日時形式を相互変換する無料ツールです。登録不要で、すべての処理はブラウザ内で完結します。開発者・エンジニアの日常的なタイムスタンプ変換作業を効率化します。

リアルタイム表示

現在時刻をリアルタイムで各種形式で表示

双方向変換

タイムスタンプ→日時、日時→タイムスタンプ両対応

タイムゾーン対応

ローカル時間とUTCの切り替えが可能

活用シーン

エンジニア

API通信でUNIXタイムスタンプを日時に変換したいとき

秒/ミリ秒の判別も含め各種フォーマットで即変換

データベース管理者

DBに保存されたタイムスタンプの値を確認したいとき

ローカル時間・UTC・ISO 8601で同時に表示

マーケター

ログデータのタイムスタンプを読み取りたいとき

人間が読める日時形式に即座に変換して分析効率アップ

使い方

  1. 変換方向を選択

    「タイムスタンプ→日時」または「日時→タイムスタンプ」を選びます

  2. 値を入力

    タイムスタンプまたは日時を入力します

  3. 結果を確認

    各種フォーマットで変換結果が表示されます

  4. コピー

    必要な形式の「コピー」ボタンでクリップボードにコピー

よくある質問

UNIXタイムスタンプとは何ですか?
1970年1月1日00:00:00 UTC(UNIXエポック)からの経過秒数を表す数値です。コンピューターシステムで日時を扱う標準的な方法で、タイムゾーンに依存しない絶対的な時間表現として使用されます。
秒とミリ秒の違いは何ですか?
UNIXタイムスタンプは通常「秒」単位ですが、JavaScriptなど一部の環境では「ミリ秒」(1秒=1000ミリ秒)単位で扱います。13桁の数値はミリ秒、10桁は秒と判断できます。
ISO 8601形式とは何ですか?
国際標準化機構(ISO)が定めた日時の表記形式です。2025-01-15T12:30:45+09:00のような形式で、年-月-日T時:分:秒+タイムゾーンを表します。APIやデータベースでよく使用されます。
2038年問題とは何ですか?
32ビット符号付き整数でUNIXタイムスタンプを扱うシステムでは、2038年1月19日3時14分7秒(UTC)に値がオーバーフローする問題です。現代の多くのシステムは64ビットに移行しており、この問題は解消されています。
データは外部に送信されますか?
いいえ、すべての変換処理はお使いのブラウザ内で完結します。入力されたデータがサーバーに送信されることは一切ありません。

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